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うさぎの牧草キューブ選びで迷ったら、まずここだけ
牧草キューブで見ておきたいのは、キューブの大きさ・内容量・粉の出やすさの3つです。今回ご紹介する7商品を、この3つで比べられるように並べました。
| 商品 | 内容量 | キューブの大きさ | 向いている場面 |
|---|---|---|---|
| 牧草市場 アルファルファキューブ 300g | 300g | 3〜3.5cm | まず少量で試したい |
| マルカン バニーグレード 1.2kg | 1.2kg | 小さめ・くずれにくい | まとめ買いしたい |
| アメリカ産 アルファルファ ヘイキューブ 300g | 300g | 大きめ・かたい | 留守番の暇つぶしに |
| ネイチャーブリード アルファルファキューブ 1kg | 1kg | 大きめ・ばらつきあり | つなぎなしを選びたい |
| アラタ ミルキュー 600g | 600g | 約3.5cm | 割ってから与えたい |
| アラタ ミルキュー ヘイキューブ 3kg | 3kg | 約3.5cm・ばらつき | 毎日の定番にしたい |
| ヘイキューブ 30kg以上(10kg×3袋) | 30kg以上 | 2〜8cm | 多頭飼い・大型の草食動物 |
とにかく失敗したくない方は牧草市場 アルファルファキューブ 300gがおすすめです。少量から試せるので、食べなかったときに困りません。
かじらせる時間を長くしたいならアメリカ産 アルファルファ ヘイキューブ 300gやネイチャーブリード アルファルファキューブ 1kgを。割ってから与えたい方はアラタ ミルキュー 600g、毎日のように使うならマルカン バニーグレード 1.2kgやアラタ ミルキュー ヘイキューブ 3kg、多頭飼いの方にはヘイキューブ 30kg以上(10kg×3袋)が候補になります。
うさぎの牧草キューブは、かじらせるための固形の牧草です
ケージの柵をかじる音が続いたり、留守番のあいだ退屈そうにしていたり。かじれるものを探しているうちに、牧草を四角く固めたキューブにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。ただ、どれも同じ茶色い塊に見えて、何を基準に選べばいいのか迷ってしまいますよね。見ておきたいのは、キューブの大きさと、うちのうさぎに合う量で買えるかどうかの2つです。
この記事ではうさぎの牧草キューブのおすすめ商品をご紹介します。選び方についても詳しく紹介しているので、ぜひ最後まで読んでお気に入りの牧草キューブを見つけてみてください。
この記事で紹介している口コミは、楽天市場に投稿されたレビューの傾向をまとめたものです。
価格や仕様は変更されることがあるため、購入前に販売ページで最新の情報をご確認ください。
うさぎの牧草キューブの選び方
見た目は似ていても、原料も硬さも商品ごとに差があります。ここではうさぎの牧草キューブを選ぶ5つのポイントについて詳しく解説していきます。
原料の牧草の種類で選ぶ
市販の牧草キューブはほとんどがアルファルファを固めたものです
アルファルファはマメ科の牧草で、タンパク質もカルシウムも多く含まれています。嗜好性が高く、普段の牧草に飽きた子でも手を出しやすいのはこのため。成長期の子うさぎや、体重が落ちてきた子に向いている原料です。
いっぽう、大人のうさぎの主食にするには栄養が高すぎます。牧草キューブはおやつ・かじるものと位置づけて、1日1〜2個ほどにとどめておくと安心ですよ。
毎日の主食は、イネ科のチモシーが基本になります。刈り取りの時期による硬さの違いはチモシーの記事にまとめているので、あわせて見てみてください。
キューブの大きさと硬さで選ぶ
大きくて硬いほど長持ちしますがそのぶん食べ残しも増えます
3cm前後の塊が一般的で、商品によっては6cmほどの細長いものが混ざります。硬いキューブは数日かけて少しずつかじるので、留守番の時間が長い家庭では重宝しますね。1時間ほどで巣の中に運んで隠していた、という方もいます。
ただ、大きすぎると最後まで食べきれません。2日目まではかじるけれど3日置いたものには口をつけない、という子も少なくないので、体の小さい子には半分に割ってから与える方が多いです。
割るときに包丁を使うのは危険です。麺棒やプラスチックのハンマーで軽く叩く方法が現実的。かじらせること自体が目的なら、かじり木と組み合わせて置き場所を分けるのも手です。
つなぎが入っているかで選ぶ
牧草だけを圧縮したものは食いつきがよい反面くずれやすくなります
キューブには、小麦粉などのつなぎを使って固めているものと、牧草をそのまま圧縮しただけのものがあります。つなぎの入った食べ物をいっさい受けつけなかった子が、圧縮だけのタイプなら口をつけた、ということも起こります。
反対に、つなぎが少ないものは割れやすく、最後は粉になって残ります。食いつきを取るか、扱いやすさを取るかが分かれるところ。原材料の欄に牧草以外の名前が並んでいないかを見ておくと、見分けがつきます。
うさぎによって好みが分かれるため、少量から試すのがおすすめです。
粉の散らかりやすさで選ぶ
キューブをかじると必ず細かい粉が下に落ちます
ガリガリとかじった破片が周りに飛ぶので、カーペットの上で与えると掃除が増えます。ケージの中や、食器の上で与えるようにしている方が多いですよ。あとから器用に拾って食べてくれることもありますが、毛の長い子ほど粉が絡みます。
音の問題もあります。硬いキューブは前足で転がして遊ぶ子が多く、夜中にケージの中でゴロゴロと鳴ることも。夜だけ回収して朝また出す、という使い方をしている方もいます。
転がして遊ぶタイプが好きな子には、牧草を編んだボールも選択肢に入ります。素材ごとの違いはうさぎ用ボールの記事で紹介しています。
内容量と保存のしやすさで選ぶ
キューブは日持ちしますが湿気を吸うと一気に劣化します
300g前後の少量パックなら、食べるかどうか分からない段階でも試しやすいところ。気に入ったことが分かってから1kg以上の袋に切り替えると、無駄が出にくくなります。チャック付きのアルミ袋に入っているものは、そのまま保存できるのも便利なポイント。
大袋は運ぶのが大変です。ホームセンターで何度も買い足していた方が、通販のまとめ買いに切り替えるケースも多いですよ。ただ、うさぎ1羽で30kgは使い切れないので、家族の頭数と保管場所から逆算して選ぶと失敗しません。
開封後は袋の口をしっかり閉めて、風通しのよい場所に置いておきましょう。虫やカビが出ることもあるため、夏場はとくに気をつけたいところです。
うさぎの牧草キューブのおすすめ7選
牧草市場 アルファルファキューブ(特選プレミアム)300g
香りの強さで選ばれている、少量から試せる定番
アメリカ産のアルファルファを圧縮した、3cm前後のキューブです。300gと少なめなので、食べてくれるか分からない段階でも手を出しやすいところ。袋を開けた瞬間に気づいて寄ってくる、という声が多く、香りの濃さがこの商品の持ち味になっています。
口コミでは、留守番のときにハウスへ1つ入れておくと、いない間も根気よくかじってくれるという使い方がくり返し出てきます。色々なキューブを試したけれどこれだけを好む、市販のものと食いつきが違うのでリピートしている、という内容も。夜に暴れ始めたときに牧草と一緒に入れている、という方もいます。
気になるのは、かじったときに飛ぶ粉です。崩れると粉っぽくなるので掃除しやすい場所で与えてほしい、という声が低めの評価に共通しています。塊が大きく感じられ、半分から3分の1に砕いて与えている方も。好みがはっきり分かれる原料でもあるので、どんな子でも食べてくれる商品ではありません。アルファルファを控えたいシニアの子には、量を決めて使うほうが安心です。
| 種類 | アルファルファ(圧縮キューブ) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 300g |
| 原産国 | アメリカ |
| 対象 | ウサギ・小動物全般 |
マルカン バニーグレード 牧草キューブ お徳用 1.2kg
乳酸菌を配合した、くずれにくいお徳用サイズ
アルファルファに植物抽出発酵エキスと乳酸菌を合わせた、補助食あつかいのキューブです。くずれにくい形状に仕上げてあり、おでかけのときにも持っていきやすくなっています。グルテンフリーで、粗繊維は22.3%以下。
1.2kgとまとまった量が入っているので、毎日のように与える家庭に向いています。レビューを読むと、重い袋を店から運ばずに済むのが助かるという声が目立ちます。買い物のついでにホームセンターへ寄って少しずつ買っていたけれど、家まで届けてもらえるようになって楽になった、という内容です。
いっぽう、お徳用ならではの気をつけたい点もあります。消費期限を確認せずに買ってしまった、という声があるとおり、開封後に使い切るまでの期間は長くなりがち。1羽でたまに与えるだけなら、1.2kgは多すぎて持て余します。少量パックから始めて、気に入ったことが分かってから切り替えるほうが無駄になりません。
| 種類 | アルファルファ(乳酸菌・発酵エキス配合) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 1.2kg |
| 原産国 | アメリカ(日本国内で包装) |
| 対象 | うさぎ・ハムスター・モルモット・チンチラなどの小動物 |
アメリカ産 アルファルファ ヘイキューブ 300g
数日かけてかじる、かたさが際立つキューブ
崩れやすいアルファルファの葉を圧縮して、扱いやすい形にまとめた商品です。チャック付きの袋なので、開けたあともそのまま保存できます。かじりながら遊べるため、おもちゃ兼おやつとして選ぶ方が多い1袋。
かじらせる時間の長さを評価するレビューが、この商品ではとくに多く集まっています。今まで買ったキューブで一番硬いのではないか、なかなか減らないので数日かけて食べている、といった内容です。チモシーをあまり食べない時期に、かじり木を兼ねて与えているという声も。もしものときの非常食として、防災グッズに入れている方もいました。
その硬さと大きさが、そのまま不満にもつながっています。一塊が大きいので評価を1つ下げた、ハサミで切り込みを入れてから包丁で切れたけれど指が飛びそうなほど硬いのでおすすめしない、という声があります。かじった後に細かいくずがぼろぼろ落ちる点や、夜に転がして音が鳴るので回収しているという内容も。同じ家の中でも、食べる子と見向きもしない子に分かれます。短時間で食べきれる量を与えたい方には、この大きさは合いません。
| 種類 | アルファルファ(圧縮キューブ) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 300g |
| 原産国 | アメリカ |
| 対象 | ウサギ・モルモット・チンチラ・リス・ハムスターなどの小動物全般 |
ネイチャーブリード アルファルファキューブ 1kg
つなぎを使わず、アルファルファだけを固めた1kg
アルファルファを固めただけのキューブで、ブロックが大きめ。エージレス入りのアルミチャック袋に入っているので、1kgあっても保存で困りません。食べきるまでに時間がかかることから、帰りが遅くなる日の非常食として使われています。
つなぎが入っていないことを選んだ理由に挙げるレビューが目立ちます。つなぎの入ったものをいっさい食べてくれなかった子が、これは齧った。そんな内容が複数ありました。色が青々としていて香りが強い、牧草をあまり食べない子でも繊維の摂取が増えてふんが大きくなった、という声も見られます。
そのかわり、くずれやすさは覚悟しておきたいところ。他社のものに比べてやや割れやすく粉になりやすい、最後は粉になって崩れる、という指摘がくり返し出てきます。手で割るには硬すぎて方法を知りたい、という声も。大きさにばらつきがあり、届いたキューブの形がそろわないこともあるようです。ケージの中で転がすと音が響き、カーペットの上では粉が広く散らばります。きれいに食べきってほしい方には、少し扱いにくい商品です。
| 種類 | アルファルファ(つなぎなしの圧縮) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 1kg |
| 原産国 | – |
| 対象 | うさぎ・モルモット・チンチラ・デグー |
アラタ 食べるおもちゃ ミルキュー 600g
割ってから与えやすい、3.5cmの中容量パック
約3.5cmのキューブが600g入った、300gと1kgの中間にあたる容量です。粗タンパク質21.1%以上、粗繊維23.4%以下と、アルファルファらしい成分。食べるおもちゃという位置づけで売られています。
半分に割ってから与えている方が多いのが、この商品の口コミの特徴です。プラスチックハンマーで半割りしてから子うさぎに与えたところ、香りがよく食べやすそうだったという声がありました。少し割ったりほぐしたりしておくと食べていた、という内容も複数見られます。
ジャンボな草の塊に驚いた、という声があるとおり、1つあたりの大きさはかなりのもの。そのまま与えて完食してもらうのは、体の小さい子だと難しいところです。砕く手間をかけたくない方には向きません。レビューの数もまだ少なく、参考にできる情報が限られる点も知っておきたいですね。
| 種類 | アルファルファ(3.5cmキューブ) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 600g |
| 原産国 | アメリカ |
| 対象 | うさぎ・ハムスターなどの小動物 |
アラタ ミルキュー ヘイキューブ 3kg
全年齢に使える、毎日あげる家庭向けの大袋
同じミルキューの3kg入りで、全年齢対応。粗たんぱく質21.1%以上、粗繊維23.4%以上と数値も公開されています。毎日のかじるおやつとして定着している家庭向けの容量です。
口コミでは、食感がよいのか通常のチモシーよりよく食べるので、甘いおやつの代わりに与えているという声がありました。甘いものを減らしてこちらを増やした、ガリガリと音を立てながら食べている、といった内容が続きます。香りのよさと、農薬を使っていない点を評価する声も。
ただ、天然の原料のため品質にばらつきが出ます。販売ページにも、収穫時期の天候によって大きさ・硬さ・色に差が出ること、まれに小石やビニール紐などが混ざることがあると明記されています。与える前にひと目確認する手間は残ります。3kgは1羽ではなかなか減りませんので、多頭飼いや、他の草食動物と一緒に暮らしている方向けの容量です。
| 種類 | アルファルファ(3.5cmキューブ) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 3kg |
| 原産国 | アメリカ |
| 対象 | うさぎ・モルモット・チンチラ・プレーリードッグ(全年齢) |
アルファルファキューブ/ヘイキューブ 30kg以上(10kg×3袋)
10kgずつ小分けされた、多頭飼い向けの業務用
もともとは馬やヤギ向けの飼料用で、うさぎやモルモットにも使える大容量です。10kg以上の袋が3つに分けて届くので、30kgでも保管と持ち運びがしやすくなっています。キューブの大きさは2〜8cmとかなり幅があります。
レビューでいちばん多く挙がっているのは、粉の少なさと梱包の丁寧さです。粉が少なくて良い牧草なのでリピートしている、香りが高い、袋に取っ手が付いていて運びやすかった、といった内容が並びます。異物の混入がなく安心して与えられるという声も見られました。
いっぽうで、梱包が丁寧すぎて開封が少し面倒という声や、以前よりキューブのサイズが小さくなった気がするという指摘もあります。産地が変わって手で割れるようになった、という話も出ており、ロットによって硬さが動くようです。うさぎ1羽の家庭では、使い切る前に劣化します。保管場所に余裕がある多頭飼いの方や、他の草食動物と分け合える方に向いた選択肢ですね。
| 種類 | アルファルファ(2〜8cmのヘイキューブ) |
| 刈り取り時期 | – |
| 内容量 | 30kg以上(10kg以上×3袋) |
| 原産国 | アメリカ(ワシントン州) |
| 対象 | 馬・ヤギ・うさぎ・モルモットなどの草食動物 |
うさぎの牧草キューブについてよくある質問
牧草キューブは毎日あげても大丈夫ですか
多くの商品がアルファルファを原料にしていて、タンパク質もカルシウムも高めです。主食ではなくおやつとして、1日1〜2個ほどを目安にしている方が多いですよ。
成長期の子うさぎなら量に余裕を持たせても構いませんが、大人のうさぎは決めた量を守るほうが安心です。ふんの大きさが変わった、おしっこの様子がいつもと違うなど気になる症状があるときは、自己判断せず動物病院で相談しましょう。
チモシーの代わりになりますか
代わりにはなりません。奥歯をすり減らしているのは、長い牧草を左右にすりつぶす動きだとされていて、圧縮された塊をかじる動きとは別ものです。
キューブを先に食べてしまってチモシーが減らなくなった、ということも起こります。牧草を食べたあとの時間に置く、置く量を減らすなど、順番を決めておくとバランスを保ちやすくなります。
硬くて割れません。どうすればいいですか
包丁で切ろうとして怖い思いをした、という方が少なくありません。刃物は使わず、袋に入れた状態で麺棒やプラスチックのハンマーで軽く叩く方法が安全です。
ひび割れが入っているものは、そこを狙うと手でも割れることがあります。無理に小さくせず、そのまま数日かけてかじらせる使い方でも構いませんよ。
粉が散らかるのを減らせますか
与える場所を変えるのがいちばん早い方法です。カーペットの上ではなくケージの中や、ふちのある食器の上で与えると、粉が一か所にまとまってくれます。
それでも細かいくずは落ちます。落ちた粉を後から拾って食べる子も多いので、掃除はかじり終わってからでも間に合いますね。
子うさぎやシニアの子にも与えられますか
アルファルファは成長期に必要な栄養を多く含むので、子うさぎとは相性のよい原料です。ただ1つが大きいため、半分に割ってから与えている方が多いです。
歯が弱ってきた子には、水でふやかして与える方法もあります。食べ方が変わった、食べこぼしが増えたといった様子があるときは、動物病院で歯の状態を見てもらいましょう。
うさぎの牧草キューブの売れ筋ランキングもチェック
ここで紹介した以外にも、容量や原料の違うものがたくさんあります。価格や口コミ件数で比べたい方は、各モールで探してみるのも手です。
牧草キューブと一緒に見ておきたいもの
牧草キューブはあくまで補助です。毎日の主食になるチモシーが足りていないと、キューブだけ食べて牧草が残る、という形になりがち。刈り取りの時期による硬さの違いはチモシーの記事にまとめています。
柵をかじる音を減らしたい方はかじり木、転がして遊ぶのが好きな子にはうさぎ用ボールの記事も、ぜひあわせてチェックしてみてください。
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うさぎの牧草キューブのおすすめ商品と、選び方について詳しく紹介しました。原料・大きさと硬さ・つなぎの有無・粉の散らかりやすさ・内容量。この5つを見ておくと、買ったのに食べてくれなかった、という結果は減らせます。
キューブはおやつであり、かじって過ごすための道具でもあります。まずは少量パックで食いつきを確かめてから、容量を上げていくのが、いちばん無駄の出ない進め方ですよ。
ぜひこの記事を参考にして、お気に入りの牧草キューブを見つけてみてください。

