えさ・牧草

うさぎのミルクのおすすめ3選|子うさぎへの与え方や哺乳瓶まで紹介

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うさぎのミルク選びで迷ったら、まずここだけ

うさぎのミルクで見ておきたいのは、うさぎ・小動物用かどうか・内容量・溶かしやすさの3つ。今回ご紹介する3商品と、あわせて使う哺乳瓶を、この並びで整理しました。

商品タイプ内容量向いている場面
メディラビット IGPミルク子うさぎ用ミルク50gお迎え直後の体調管理
ワンラック ペットミルク小動物・小鳥用140g少しずつ続けて使いたい
MR-146 ベビーミルク小動物・小鳥用–まず一度試してみたい
小動物・小鳥専用 ほ乳瓶哺乳瓶50cc自分で吸って飲める子

とにかく失敗したくない方は、仔うさぎ向けに作られたメディラビット IGPミルクを選んでおくと、迷いが少なく済みます。環境が変わった直後の体調管理を想定した国産品で、1袋が50gと小さいのも使い始めには合っています。

毎日少しずつ長く使いたいなら、140g入りで溶かしやすさに定評のあるワンラック ペットミルクが候補に入ります。ミルクより先に道具が足りない方は、乳首と洗浄ブラシまで付いた小動物・小鳥専用 ほ乳瓶から用意しておくと、届いた日に使えますよ。手に入りやすさを重視する方にはMR-146 ベビーミルクも選べます。


うさぎのミルクは、与えるかどうかの見極めが先

お迎えしたばかりの子うさぎが、ペレットをあまり食べてくれない。まだ体が小さいのだから、ミルクを足したほうがいいのだろうか。そう思って探し始めると、出てくるのは犬猫用ばかりで、うさぎに使っていいのかどうかも分からず手が止まってしまいますよね。先に押さえておきたいのは、ペットショップから来た子うさぎはすでに離乳を終えていることがほとんどだという点です。ミルクは主食の代わりではなく、足りないところを補うものと考えておくと、選び方も与え方もはっきりしてきます。

この記事ではうさぎのミルクのおすすめ商品をご紹介します。選び方についても詳しく紹介しているので、ぜひ最後まで読んでお気に入りのミルクを見つけてみてください。

この記事で紹介している評価は、楽天市場に投稿されたレビューの件数と平均点をまとめたものです。
価格や仕様は変更されることがあるため、購入前に販売ページで最新の情報をご確認ください。

なお、ミルクが必要になる場面は、体が小さい時期や体調を崩したときに重なります。与えるかどうか、どれだけ与えるかは、動物病院で確かめてから決めるのが安全です。 気になる症状があるときは、自己判断せず動物病院で相談しましょう。


子うさぎにミルクが必要な時期の目安

ミルクが欠かせないのは、生後3週ごろまでの時期です。それ以降は牧草とペレットが主食に変わっていくので、ミルクの役目も「主食」から「補い」へと移っていきます。

時期食事の様子ミルクの位置づけ
生後0〜3週母乳だけ欠かせない。病院の指示が必要
生後3〜6週牧草やペレットをかじり始める母乳とあわせて少しずつ
生後6〜8週離乳が進む食べる量が足りないときの補い
生後2か月以降ペレットと牧草が主食体調を崩したときの栄養補給

母うさぎが1日に授乳する回数は、1〜2回ほどとされています。一日中つきっきりで飲ませる動物ではないため、人の手で与えるときも回数を増やせばいいという話にはなりません。量と回数は、週齢と体重をもとに病院で決めてもらうのが確実です。

迷いやすいのが、様子を見ていい場合とすぐ動いたほうがいい場合の境目。牧草とペレットを食べていて、丸いうんちがいつもどおり出ているなら、ミルクを足さなくても育っていきます。一方で、生後数週で母うさぎがいない・半日から1日ほとんど食べていない・うんちが出ない、または水のようなゆるい便が続く。こうしたときは、ミルクを用意するより先に動物病院へ連れていきましょう。

離乳のころからの主食については子うさぎ用ペレットのおすすめにまとめてあるので、ミルクと合わせて見てみてください。


うさぎのミルクの選び方

ひとくちに小動物用ミルクといっても、対象動物も成分もさまざまです。ここではうさぎのミルクを選ぶ5つのポイントについて詳しく解説していきます。

うさぎ・小動物用かどうかで選ぶ

うさぎには小動物用か草食動物向けのミルクを選びましょう

牛乳をそのまま与えるのはやめておきたいところ。うさぎは乳糖を分解する力が弱く、ゆるい便につながることがあります。市販の小動物用ミルクが乳糖を調整しているのは、ここをケアするためです。

犬猫用のミルクも、うさぎの母乳とは成分の組み立てが違います。うさぎの母乳はタンパク質と脂肪が高く、そのぶん一度に飲む量が少なくて済む作りになっています。数字の近いものを選んでおくと、同じ量を飲ませたときの中身が近づいてくれます。

パッケージの対象動物は、買う前にひと通り確かめておきたい部分です。うさぎ・モルモット・フェレット・小鳥と幅広く書かれているものも多く、うさぎ専用と小動物共用では想定している飲み方が違います。

粗タンパク質と粗脂肪の数字で選ぶ

成長期に使うなら粗タンパク質30%以上を目安にしましょう

成分表の読みどころは、粗タンパク質と粗脂肪です。子うさぎ向けに作られたものは粗タンパク質34%以上・粗脂肪30%以上といった数字が並び、体が大きくなる時期を支える組み立てになっています。

いっぽうで、粗繊維はどのミルクもごくわずかです。うさぎの体に欠かせない繊維はミルクからはほとんど取れないので、ミルクだけで育てる形にはなりません。生後3週を過ぎたら、牧草をいつでもかじれる場所に置いておきましょう。

成分値を公開していない商品もあります。その場合は原材料の並び順を見て、乳タンパク質や脱脂粉乳が前に来ているかを確かめるのが現実的な見方です。やわらかい牧草から慣れさせたい方は、やわらかいチモシーもあわせてどうぞ。

内容量と使い切れる量で選ぶ

短期間だけなら50g前後/続けて使うなら100g以上が選びやすいです

粉ミルクは開封してからの風味の落ちが早く、湿気も吸います。お迎え直後の数週間だけ使うつもりなら、50g前後の小さい袋で足ります。

毎日少量を混ぜる使い方をしていると、100g台でも思ったより早く減っていきます。もっと大きいサイズが欲しい、という声が出るのもこのためです。使う期間がある程度見えているなら、大きめを選んで買い足しの手間を省くほうが続けやすくなります。

開けたあとは、密閉して涼しい場所へ。計量スプーンが付いているものなら、毎回同じ濃さで作りやすいのも便利なポイント。

溶かしやすさと作り方で選ぶ

ぬるま湯で溶けてダマが残らないものが使いやすいです

粉ミルクは、溶け残りがあるとそこだけ濃くなってしまいます。哺乳瓶の乳首や細い先端が詰まる原因にもなるので、溶かしやすさは毎日の使い勝手を左右します。

作り方は商品ごとに決まっています。たとえば付属スプーンすり切り1杯(約2g)を、同じスプーン2杯(約12ml)の約50℃の温湯で溶く、という指定があるものも。熱いままでは飲ませられないため、溶かしたあとは人肌くらいまで冷ましてから与えます。

作り置きはしないのが基本です。1回分だけ作り、飲み残しは置いておかずに捨てましょう。粉のままペレットにふりかける使い方ができるものもあるので、飲むのを嫌がる子にはそちらから試すのも手です。

与える道具とあわせて選ぶ

自分で吸えるなら哺乳瓶/力が弱い子は細いシリンジが向きます

ミルクだけ届いても、与える道具がないと始まりません。小動物用の哺乳瓶は50cc前後のものが多く、乳首の形がうさぎの小さい口に合わせて作られています。

生まれて間もない子や、吸う力が落ちている子では、哺乳瓶をうまくくわえられないことがあります。そういうときは、1mlや2.5mlの細いシリンジで口の横から少しずつ入れる形になります。どちらにしても、ボトルを押して流し込むのは避けたいところ。気管に入ってしまう危険があるので、自分のペースで飲み込むのを待ちましょう。

姿勢は、仰向けにせず、床に足を付けた自然な体勢のまま。道具の選び方はうさぎの強制給餌シリンジのおすすめでも詳しく紹介しています。


うさぎのミルクのおすすめ3選

メディラビット IGPミルク 50g

ニチドウ メディラビット IGPミルク 50g(うさぎ用ミルク)

価格は変動します。最新の価格は各ストアでご確認ください。

お迎え直後の体調管理に向く国産の仔うさぎ用ミルク

仔うさぎの免疫維持をサポートする体調管理用として作られた、国産のミルクです。粗タンパク質34.0%以上・粗脂肪30.0%以上と数字が高く、体が大きくなる時期に使う前提の組み立て。牛初乳濃縮物やラクトフェリン、ミルクペプチドも入っていて、移動直後のストレスで体調を崩しやすい時期をケアする商品として売られています。

今回の4商品のなかでは、うさぎ向けという立ち位置がいちばんはっきりしています。レビューは1件のみで平均5.0。チモシーを食べずアルファルファにしか反応しない2か月の子が、このミルクは好んで飲んでくれたという口コミが入っています。においを嗅ぎつけると欲しがるという書き方からすると、香りで食いつく子はいるようです。

その口コミには、何か月まで飲ませていいのか分からないという困りごとも添えられていました。パッケージだけでは与える期間が読み取りにくいので、いつやめるかは病院で聞いておくほうが迷いません。レビューが1件だけなので、うさぎでの使い勝手を他の方の声から確かめる材料はまだほとんどないのが正直なところ。粗繊維は0.5%以下しかないため、これ1つで主食をまかなう使い方には向きません。1袋50gなので、長く毎日使う予定の方は買い足しが続くことになります。

タイプ子うさぎ用ミルク
内容量50g
主な原材料乳カゼイン・ホエイ蛋白質濃縮物・動植物油脂
粗タンパク質34.0%以上
対象仔うさぎ

ワンラック ペットミルク 小動物用 140g

森乳サンワールド ワンラック ペットミルク 小動物用 140g ペットフード

価格は変動します。最新の価格は各ストアでご確認ください。

溶かしやすさで選ばれている小動物用の粉ミルク

レビュー45件で平均5.0。今回いちばん声が集まっている商品です。溶かしやすいので助かるという口コミが入っていて、毎日作るものとしては見逃せない評価。まとめ買いしている方が多く、何度も注文している様子の口コミが並んでいます。

うさぎ・フェレット・モルモットなどの小動物と小鳥向けに作られた特殊調製粉乳で、下痢の原因になる乳糖を調整しているのが特徴です。おなかの健康を保つミルクオリゴ糖、皮膚と毛のためのビタミン類・必須アミノ酸・脂肪酸・ヌクレオチドを配合。合成保存料と着色料は使われていません。付属スプーンすり切り1杯(約2g)を温湯約12mlで溶かす作り方で、粉のまま餌に混ぜることもできます。

気になるのは、レビューの中身がフェレットの話にかたよっている点です。減りが早いのでもっと大きいサイズを出してほしい、もう少し安くなってほしいという口コミも複数入っていました。140gでも、毎日与えていると思ったより早くなくなるということのようです。小動物全般向けの商品なので、生まれて間もない子うさぎの授乳をこれ1つでまかなう想定にはなっていません。妊娠・授乳期の母うさぎの栄養補給や、食が細くなった時期の補いとして持っておくと出番がはっきりします。

タイプ小動物・小鳥用ミルク
内容量140g
主な原材料乳たん白質・動物性脂肪・脱脂粉乳
粗タンパク質–
対象うさぎ・フェレット・モルモット・小鳥など

MR-146 ベビーミルク 小動物用

マルカン MR-146ベビーミルク | ベビーミルク 小動物用 うさぎ用 ハムスター用 小鳥用 栄養粉乳 小動物用ミルク

価格は変動します。最新の価格は各ストアでご確認ください。

ラクトフェリンとオリゴ糖を配合した小動物用の栄養粉乳

うさぎやハムスターなどの小動物、小鳥に向けた栄養粉乳です。ラクトフェリン・ベータカロチン・オリゴ糖・DHAに加えて、乳カゼイン・脱脂粉乳・卵黄粉といった原材料が並びます。母乳の代わりとしても、毎日の健康維持用としても使える位置づけで売られています。

ペットショップでも見かけることが多く、手に入りやすいのも選びやすさにつながっています。アルファ-リノレン酸やタウリン、ラクチュロースも配合。原材料の幅が広いぶん、特定の栄養にかたよらず与えやすい組み立てになっています。

ただし、この商品はレビューがまだ投稿されておらず、実際に使った方の声から確かめられることがありません。粗タンパク質や粗脂肪といった成分値も販売ページでは公開されていないため、他のミルクと数字で比べたい方には材料が足りません。対象がうさぎ・ハムスター・小鳥と広い共用タイプなので、子うさぎの授乳に合わせた濃さを知りたい場合は、メーカーの表示を確かめるか病院で相談してから使うほうが確実です。成分を見て決めたい方は、数字が公開されているものを選ぶほうが納得して使えます。

タイプ小動物・小鳥用ミルク
内容量–
主な原材料乳カゼイン・脱脂粉乳・卵黄粉・動植物油脂
粗タンパク質–
対象うさぎ・ハムスター・小鳥など

哺乳瓶を使ってミルクをあげよう

ミルクを用意したら、次に要るのが小動物用の哺乳瓶です。人の赤ちゃん用では乳首が大きすぎてくわえられないので、うさぎの小さい口に合わせて作られたものを選ぶと、口に含んでくれやすくなりますよ。

与えるときは、仰向けにせず床に足を付けた体勢のまま。人肌くらいまで冷ましたミルクを乳首の先に少しだけ出して、自分で吸い込むのを待ちます。押し出すと気管に入ってしまうことがあるため、飲むペースはうさぎにまかせるのが安全です。

吸う力が弱くて乳首をくわえられない子には、細いシリンジのほうが扱いやすい場面もあります。飲んだ量が分からないときや、半日ほど口をつけないときは、動物病院で相談しましょう。

小動物・小鳥専用 ほ乳瓶 50cc

小動物・小鳥専用 ほ乳瓶

価格は変動します。最新の価格は各ストアでご確認ください。

交換用乳首と洗浄ブラシまで付いた50ccの哺乳瓶

うさぎ・モルモット・モモンガなどの小動物に向けた、容量50ccの哺乳瓶です。乳首の形が幼い小動物の口に合わせて作られていて、交換用乳首と洗浄用ブラシが一緒に入っています。洗うための道具まで最初から付いてくるので、届いたその日から使い始められるのも嬉しいポイント。

歯の疾患があるモルモットの強制給餌に使ったところ、吸い口の大きさがちょうどよく楽に与えられたという口コミも。授乳だけでなく、口から食べられなくなった子への給餌にも使えるという見方です。

注意しておきたいのが乳首の先。カットも穴あけもされていない状態で届くので、動物の大きさとミルクの濃さに合わせて自分で穴を開けることになります。この穴あけが難しく、うまく開けられないとミルクが出にくくなるという口コミもありました。小さめから少しずつ広げて、出かたを見ながら調整するのが無難な進め方です。生まれて間もない子にはスポイトのように口元へ垂らす使い方になるため、しっかり吸える段階になるまでは細いシリンジのほうが扱いやすい場面もあります。

タイプ哺乳瓶(交換用乳首・ブラシ付き)
内容量50cc
主な原材料–
粗タンパク質–
対象うさぎ・モルモット・モモンガなど

うさぎのミルクについてよくある質問

子うさぎにミルクはいつまで与えればいいですか

離乳は生後6〜8週ごろに進んでいくため、そのあたりを過ぎると牧草とペレットが主食になります。いつまで続けるかで迷う方は多いのですが、週齢だけでなく体重の増え方と食べている量で判断するほうが確かです。

体重が伸び悩んでいる、食べる量が減ってきたといったときは、やめる時期も含めて動物病院で相談しましょう。

牛乳や犬猫用のミルクで代わりになりますか

牛乳は乳糖が多く、うさぎにはおすすめできません。犬猫用のミルクもうさぎの母乳とは成分の組み立てが違うので、小動物用か草食動物向けと書かれたものを選びましょう。

手元にあるものでしのぎたくなる場面もありますが、おなかを壊してしまうと体の小さい子には大きな負担になります。

ミルクは1日に何回与えますか

母うさぎが授乳する回数は1日1〜2回ほどとされていて、人が与えるときも回数を増やせばいいわけではありません。週齢と体重で変わるため、量と回数は病院で決めてもらうのが安心です。

1回分だけ作って、飲み残しは取り置きせずに捨てましょう。うさぎによって飲む量は分かれるため、少量から試すのがおすすめです。

ミルクを飲んでくれないときはどうすればいいですか

哺乳瓶をくわえてくれない子には、口元に1滴だけ垂らして自分で舐めるところから始める方法があります。それでも進まないときは、粉のままペレットにふりかけて香りだけ足すやり方も試せますよ。

半日ほどまったく口をつけず、うんちも出ていない場合は、飲ませ方を工夫する段階ではありません。すぐに動物病院へ連れていきましょう。

離乳食として何を与えればいいですか

うさぎの離乳食にあたるのは、ふやかしたペレットと、やわらかい牧草です。お湯でふやかしたペレットを指で崩し、少量を置いてみるところから始める方が多いですよ。

子うさぎ期はアルファルファを使ったペレットが使われることもあります。選び方はうさぎのアルファルファペレットのおすすめで紹介しているので、切り替えの時期とあわせて見てみてください。

(参考:各メーカーの商品表示)


うさぎのミルクの売れ筋ランキングもチェック

ここで紹介した以外にも、対象動物や内容量の違うミルクがあります。手元の子の週齢に合わせて探したい方は、各モールで比べてみるのも手です。

ミルクと一緒に用意しておきたいもの

ミルクだけでは、子うさぎの食事はまわりません。離乳のころからは、いつでもかじれる牧草と、年齢に合った子うさぎ用ペレットをそろえておくと、食べた量を追いやすくなります。

水は自分で飲めるようになってきたら用意しておきたいところ。器とボトルの違いはうさぎの給水ボトルのおすすめにまとめました。食欲が落ちた時期の備えはうさぎの食欲が落ちたときのフードおすすめが参考になります。ぜひあわせてチェックしてみてください。

子うさぎの時期に合ったミルクを選ぼう

うさぎのミルクのおすすめ商品と、選び方について詳しく紹介しました。うさぎ・小動物用かどうか、粗タンパク質と粗脂肪の数字、内容量、溶かしやすさ、そして与える道具。この5つを押さえておけば、必要な場面でだけ落ち着いて使えます。

ミルクは主食の代わりではなく、足りないところを補うもの。ぜひこの記事を参考にして、お気に入りのミルクを見つけてみてください。